額面軽減で破格金引き下げ

仕事場が監視不振になり、賃料減少ので金額を縮減されました。なんと給与の3分の1。どう考えたっていままでと同じような人生、現金感覚でやっていけれるわけがありません。
今は結婚していて男と共働きなので、一気に路頭に迷うことはないですが、自由に払えるプラスは大幅に減りました。今までは集積をしたうえで、でもそこそこ使える単価が残りましたが、今は集積もできないしし、小遣いも破格減、1か月3万円です。普通にしていればなんとかなるのですが、傍らに飲み会に誘われたり、医者に行ったり、身寄りのバースデイなどのサービス買ったりしたら一気にその月は危機に陥ります。
住まいに混ぜるプラスも切り落としました。その分半数に分担していた家事を、ボクが多めに引き受けることにしています。
なんで何十歳もまじめに働いてきて、きちんと数値も出してきたのにこんなことになるのか、本当に悲しいし悔しいです。自分たちの勤めを棚上げし、監視不振の勤めをご時世や条件の力不足にする監視らをぶん殴りたいくらいです。
唯一の救いは、男が100パーセンテージ得心を示してくれて協力してくれていることです。ギャラが減ったことにコピー一部もいわず、「昔何度も助けてもらったから、今度は自分が支える番。次返してくれればいいよ」と言っていただける。本当にありがたいです。男がいなかったら絶対に乗り切れない難問です。男がいて受け取るなら、とりあえずもう少し頑張ろうと思います。レイク在籍確認はどうなの?いつ?