価格引き下げで破格金抜き

現場がコントロール不振になり、経費軽減ということで賃金を除外されました。なんと年収の3分の1。どう考えたっていままでと同じような暮し、金銭感覚でやっていけれるわけがありません。
今は結婚していてダディと共働きなので、すぐに路頭に面食らうことはないですが、自由に払える収入は大幅に減りました。今までは蓄積をしたうえで、でもそこそこ使える値段が残りましたが、今は蓄積もできないしし、お金も破格減、1か月3万円です。普通にしていればなんとかなるのですが、側に飲み会に誘われたり、病院に行ったり、ファミリーの生年月日などの進呈買ったりしたら一気にその月収は危機に陥ります。
家屋に含める収入も切り落としました。その分半に分担していた家庭を、我々が多めに引き受けることにしています。
なんで何十階層もまじめに働いてきて、きちんと件数も出してきたのにこんなことになるのか、本当に悲しいし悔しいです。自分たちの必要を棚上げし、コントロール不振の必要を時代や背景の所為にするコントロールらをぶん殴りたいくらいです。
唯一の救いは、ダディが100パーセント吸収を示してくれて協力してくれていることです。給料が減ったことに広告仲間もいわず、「昔何度も助けてもらったから、今度は自分が支える番。むかし返してくれればいいよ」と言ってくれる。本当にありがたいです。ダディがいなかったら絶対に乗り切れない困難です。ダディがいてもらえるなら、とりあえずもう少し頑張ろうと思います。BBB(トリプルビー)口コミは嘘?効果なし?AYAサプリは痩せない?