ひきこもりの毎日

究極の困窮は何か。それが、ひきこもりだと想う。
オタクになってからだいぶたち、アフィリエイトブログを立ち上げてしばらく経つが、当然まだまだお金にはならない。貯蓄も見る見る減っていくので、ひきこもりになってしまう。
父母のすねかじりなので、住居の応援を通じて三食付きという毎日なので、貧弱毎日なのはわかっちゃいるけど、やめられない。
アフィリエイトプログラムだけではまだやっていけないので、クラウドソーシングをしているが、自分のような工学のないやつは真面目にやると割に合わない。
娯楽キモチや葛藤を吐き出せるような用件をやったほうが一石二鳥になる。といっても儲かる収入は微々たる賜物だし、キャリア限るのだが。
けど、もう決定的困窮も近いので、そろそろキャリアしようと思っているが、うちは少し僻地なので、それほど新天地が探せるものではない。
やはり、雇われるととたんに扇動まみれの四六時中になるので、長くはたらくには、扇動のかからないような現場や、配分を考えなくてはならない
そんなわけで、夜に執筆書いたりして、夕方まで寝てるような毎日が行き渡る。父母も呆れているが、ひきこもりこそがある意味究極のロハスではなかろうか。無駄なリソースを浪費断ち切るので、地球に優しい。リアルからすればひきこもりは悪のように思えるけど、こうみえても意外にいいことやるんだなと、我ながらおもう。http://www.beautifulstory.sakura.ne.jp/men/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A2%EF%BC%88finjia%EF%BC%89/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%8F%A3%E3%82%B3%E3%83%9F.html